2015年に観た映画18本

操体サロンのアミケンです。

2015年に観た映画をふりかえってみました。
星印は「チューボーですよ!」と同じかんじで「★★★」を最高点に、個人的にスコアつけてみました。

面白かった順に紹介します。
↓↓↓

「グラン・ノーチェ」★★★


いままでで一番笑ったのスペイン生まれのコメディ映画です。もう1回みたい!

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」★★★


世界観がブっとびすぎてて衝撃的でした。制作を実現したのがすごいですよね。

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」★★☆


3D(字幕)と4DX(吹替)で2回鑑賞。新3部作の展開が楽しみです。

「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」★★☆


演技、演出、音楽どれも最高でした。いままで見たことのないタイプの作品でした。

「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」★★


料理とラテン音楽好きにはサイコーにハッピーな映画だと思います。

「パパが遺した物語」★★


感動作。娘役の子がめちゃくちゃかわいい。ストーリーも良かったです。

「セッション」★★


アメリカでもド根性ものってあるんだな~と、ある意味新鮮でした。

「おみおくりの作法」★★


イギリスの淡々とした映画です。最後泣けます。

「007 スペクター」★★


面白かったのですが、もうちょっとシンプルな構成でも良かったんじゃないかと。

「深夜食堂」★★


マンガの実写化の中ではたぶん最高傑作なんじゃないかと思います。

「味園ユニバース」★★


とにかくカッコイイ渋谷すばる。

「ターミネーター:新起動/ジェニシス」★☆


パラレルワールドだからなんでもあり!っていう開き直りっぷりが好印象でした。

「余命90分の男」★☆


これが名優ロビン・ウィリアムスの遺作となってしまいました…合掌。

「火の山のマリア」★☆


グァテマラが舞台の淡々としたヒューマンドラマ。せつないです。

「エイゼンシュテイン・イン・グアナファト」★☆


アーティスティックすぎ & 伝記ものなので、ちょっと退屈でした。

「猫侍 南の島へ行く」★


ゆるすぎて途中で眠ってしまいました。。

「寄生獣 完結編」★


マンガ実写化の残念なタイプ。橋本愛ちゃんはかわいかった。

「チャッピー」★


ストーリーがグダグダでした。全く共感できず。


以上です。

ついでに

「見ようと思ってたのに、まだ見てない映画」も。
↓↓↓

「エール!」


「マイ・インターン」


「マジック・イン・ムーンライト」


「ミケランジェロ・プロジェクト」


「アリスのままで」


「ビッグ・アイズ」


「予告犯」


「海街diary」


「海のふた」


「機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア」


「デヴィッド・ボウイ・イズ」


「創造と神秘のサグラダ・ファミリア」


「皆殺しのバラッド メキシコ麻薬戦争の光と闇」


以上、操体サロンのアミケンでした!

この記事の筆者

鈴木健介(アミケン) / Kensuke Suzuki

1977年 大阪生まれ。編集者 & セラピストのパラレルキャリア。
合同会社GX代表 / オウンドメディア勉強会幹事 / PRSJ認定PRプランナー / 趣味:阿波おどり
操体法は 私の曾祖父、橋本敬三が考案した健康法です。
SOTAI is a movement therapy that was invented in Japan to heal your body naturally.

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